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インフルエンザA型が身近にやってきました…

保育

12月に入ってインフルエンザと診断される子どもが増えてきましたが、職員にも広がりを見せつつあります…。

子どもたちももちろん心配ですが、保育者がインフルエンザにかかると、保育園のクラス運営も厳しくなって、疲れが増し、体調を崩してしまう・・・そういった循環を今までに何度も見てきたように思います。

保育士のみなさんに限らず、インフルエンザなどの病気にかかって迷惑をかけてしまうと思いがちかもしれませんが、

病気に関しては誰も悪くありませんので、ぜひ、体調がおかしいなと思った時には無理をしない、

また、無理をしなくてもよい社会になって欲しいと思います…。

みなさんも大変な時期をすでに迎えているかもしれませんが、乗り切っていきましょう!!

大変な時こそ、実力がつくものだと思います!!

インフルエンザA型だけでなく、まだまだ結膜炎や胃腸炎といった子もいますので、

目やにや急な発熱、下痢嘔吐等いろいろあると思いますが、子どもの体調の様子を見ながらも、保育士のみなさん自身、手洗いうがいをめんどくさがらずに行ってくださいね。

それでは今日も楽しい一日を!!

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